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めざすべき人材像


様々な問題を解決できる人材になる。

複雑化する現代社会でもっとも求められるもの

複雑化する現代社会でもっとも求められるもの…それは問題を発見し、解決する能力です。総合政策学部では、こうした能力を身につけることが出来ます。

前身となった情報社会政策学科の就職内定率が、全国トップクラスだったことからも明らかなように、これは社会から必要とされている能力です。

社会に出て実践的につかえなければ意味がない

総合政策学部は、こうした問題を発見し、分析し、解決していく能力を、実践的に身につけることができる学部です。一年次から、実践的な問題解決のトレーニングができ、話を聴く講義形式の授業だけでは得られない、社会に出て実際使える「知恵」を身につけることが出来ます。

問題解決のスキルを身につける課程

さまざまな学問の知識を組み合わせ、現実の問題を発見・解決していく能力を養うのが総合政策学部です。
「総合政策」が学べる愛知学院大学では、社会の問題に加え、生涯教育や心理と健康、情報生活など、人間の生き方に関する問題も取り上げられているのが特色です。
ここで学ぶ、問題発見・解決能力は現代社会でもっとも求められているもの。4年間の学習と研究は、自分らしい未来へとつながるはずです。
(総合政策学部のカリキュラムを、カブの成長に例えました。高校とは違う"勉強"を、少しでもイメージしてもらえたらと思います。)