総合政策学部で学ぶ
先輩x後輩メッセージ

ICR パソコンやプログラミングの
疑問と不安を学生がサポート
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(3年生) 私は2年次からICR(情報コントロールルーム)のSA(スチューデント・アシスタント)を務めています。清水さんはSAを始めて間もないですが、いかがですか?

(2年生) 楽しいです!私は情報科の教員免許取得をめざして教職課程を履修し、バレーボール部ではアナリストとしてデータの分析を行っています。SAはパソコンや情報の知識が身につくし、人に教える経験を積めるのがいいですね。

(3年生) 授業で学んだ知識を後輩に教えることで、より理解が深まりますよね。SAはICRや授業の補助のほか、オープンキャンパスの体験講座や新入生のPCガイダンスも行っています。活動を通して他学年との交友関係も広がりました。

(2年生) 先輩や後輩と仲よくなれるのもSAの魅力ですね。岩田さんにはICRの機器の扱いや授業後のチェックなど、SAの役割や活動内容をていねいに教えていただきました。

(3年生) 今後もSA として、パソコンやプログラミングに不慣れな学生でも安心して学べる環境づくりに貢献したいです。清水さんはじめ後輩の活躍に期待しています!

太幡ゼミ リサーチ・プロジェクトで広がる学年を越えた交友関係
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(4年生) ゼミの太幡先生から「同じ高校出身の後輩がゼミに入るよ」と聞いて、加藤さんのことを知りました。スポーツマンで元気いっぱい、礼儀正しくて頼もしい後輩です。

(3年生) 実は伊藤さんと初めて会ったとき、おしとやかな人かなと思ったんです。でもゼミの交流会で話してみたらすごくハツラツとしてて、ウマが合うと思いました(笑)。

(4年生) 総合政策学部の魅力は、リサーチ・プロジェクトを通して交友関係が広がることですね。1年次のリサーチ・プロジェクトは、LA(ラーニング・アシスタント)の先輩が心強い存在でした。プロジェクトの進め方やレポートの書き方など、わからないことは何でも相談できました。

(3年生) 私もゼミの選択に迷ったとき、同じ学部の先輩に相談しました。実際にゼミを経験している先輩だからこそ、リアルな話が聞けてよかったです。

(4年生) 社会心理学を学ぶ太幡ゼミは先輩・後輩の交流がさかん。ゼミ合宿では、学年を超えたチームで最新の論文を読んで発表します。一緒に勉強できるのが楽しみです!

不安なことは先輩アシスタントに相談してみよう!

ラーニング・アシスタント(LA)
1年次必須科目「リサーチ・プロジェクトI」等に、既に履修を終えた上級生が参加。文献の調べ方、レポートの書き方、効果的なプレゼン技術などをアドバイスします。
スチューデント・アシスタント(SA)
情報教育施設「情報コントロールルーム(ICR)」に学生が常駐し、機器やアプリの使い方を指導。PCを活用する授業の補佐も務め、学生の疑問に答えます。